今すぐ使える!学校への遅刻連絡文例集|保護者&生徒自身必見

全部無料・無登録で使用できる、保護者と生徒自身が学校へスムーズに遅刻連絡する各種文例を掲載しています。

遅刻する際は、できるだけ早めに連絡をすることが大切です。相手に丁寧に誠実に伝えることで、理解を得やすくなります。
このページでは、生徒自身が連絡する場合と、保護者が連絡する場合の2種類を掲載しています。
生徒が自分で遅刻を学校に連絡する必要がある場合の、実用的な文例を掲載しています。これで、緊張せずに連絡ができます。
保護者が連絡する場合、保護者が学校に遅刻理由を、簡潔かつ明確に情報を伝えるための文例を掲載しています。

文例は確認していますが、自己責任でご使用ください。
前回投稿の「学校へ欠席連絡する文例:自分でする場合と保護者向け」もご参考ください。


はじめに「おはようございます、〇年〇組の山田太郎です。」とか「おはようございます、〇年〇組 山田太郎の保護者です。」を追加してください。
下記の文例は省略しています。

生徒自身が連絡する場合

「本日、体調不良で起きるのが遅れ、遅刻します。授業開始までには到着予定です。」

「交通機関の遅延により、遅刻することになりました。到着予定時刻は〇時頃になりそうです。」

「家を出るのが遅れてしまい、遅刻します。できるだけ早く登校しますので、よろしくお願いします。」

「急用ができてしまい、遅刻することになりました。なるべく急いで向かいます。」

「今朝、自転車のトラブルで遅れてしまい、遅刻します。修理に時間がかかりそうなので、出席時間は分かりません。」

「家を出たところで急な体調不良に見舞われ、遅刻することになりました。授業への出席を急ぎますが、少し遅れます。」

「今朝は予期せぬ家庭の事情が発生し、遅刻します。できるだけ早く行きます。」

「先生、申し訳ありませんが、交通渋滞のため今日は遅れてしまいます。」

「おはようございます。体調がすぐれないため、今日は遅刻することになりそうです。」

「先生、急用ができたため、遅刻することになりました。」


保護者が連絡する場合

「本日、太郎が体調不良で朝起きられず、遅刻します。すぐに学校に向かわせますので、ご了承ください。」

「太郎が交通機関のトラブルに巻き込まれ、遅刻することになりました。到着次第、速やかに教室に向かわせます。」

「太郎が家を出るのが遅れてしまいました。授業には遅れて出席します。」

「太郎が朝、急な用事で遅れています。できるだけ早く学校に着くよう言っております。」

「太郎が朝、少し体調を崩しており、遅刻します。現在、少し良くなってきています。」

「今朝、太郎が不慮の事故に遭い、幸い大事には至りませんでしたが、遅刻します。」

「太郎が今朝、登校中に急な用事が出来てしまい、遅刻することになりました。できる限り早く学校へ向かわせます。」

「来週の○日の月曜日ですが、足のケガの通院のため遅刻いたします。 3時間目頃に登校予定です。 よろしくお願いいたします。」

「おはようございます。 今朝、お腹が痛いと言い出しました。 今は落ち着いてきているようですので、しばらく様子を見てから登校させたいと思います。 」

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